悲しいけれどまた会う日まで…

リプケン、ねえねの命日にかぶらない
ように気を 使ったのか一時間だけ過ぎた
2月9日午前1時5分 実家の両親の
腕の中から『行ってきます』と可愛い
お顔で旅立ったそうです。

癌宣告からわずか10日あまり。 まさかこんなに早く逝ってしまうとは…
最後までピッピは自分の足で立って
エラかったね。
優しいリプケンらしい 立派な旅立ちです。
家族としてはもっとわがまま言って
甘えて欲しかったけれどそれが
リプケンの希望なんだよね。

2002年のクリスマスに処分寸前で
うちにやってきて…実家のグリフィー
と一緒にいたいのか自分から実家での
生活を選んで10年あまり。
幸せだった…? よね。
近所の子供たちとも仲良しで
メロディーに合わせて上手に歌えて
毎日楽しかったよね?

お空でもみんなを笑わせて下さい!
淋しいけれどまた会う日まで(^-^*)

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by junifo-juru | 2014-02-09 11:40